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東京福岡県人会 会報誌のご案内

会員の皆様へ毎月、会報誌をおとどけしています。

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東京福岡県人会 会報誌のご案内

【内容】
郷土の先達
スポットライト(福岡県出身の方へのインタビュー)
あのひとこのひと
郷土のうごき
なんでも広場
同好会活動報告
福岡県物産展案内
お茶にせんね(会員執筆のエッセイ)
今月の表紙(表紙の自治体紹介)
インタビュー後記
編集後記

会報6月号が発行されました。
そろそろ会員の皆様のお手元に届く頃かと思います。
6月号の表紙は久山町、「地域交流型シェアオフィス『そらや』」です。
町が空き家を改修し、シェアオフィスとしての利用だけでなく、利用者と地域住民との交流を第一の目…

一社)東京福岡県人会さんの投稿 2022年6月7日火曜日

会報5月号が発行されました。
会員の皆様のお手元に届くまでもう少しお待ちください。
5月号の表紙は久留米市、石橋文化センターのバラ園です。
広大な敷地に、バラやツバキなど、四季折々の花が彩り、敷地内には、石橋文化ホールや久留米市立中央図書…

一社)東京福岡県人会さんの投稿 2022年4月27日水曜日

県人会会員の皆様には、会報4月号が届いた頃だと思います。
今月の表紙は「直方市」
「のおがたサイクリング」です。
近年、遠賀川沿いの河川敷に整備され、自転車専用道として開通した直方・北九州自転車道では、芦屋までのロングコースを本格的に楽しむ…

一社)東京福岡県人会さんの投稿 2022年4月6日水曜日

県人会会員の皆様には、会報4月号が届いた頃だと思います。
今月の表紙は「久留米市」「福岡バイオイノベーションセンター」です。
久留米市は昨年6月に、バイオ関連産業の拠点地域として国内初となる、「バイオコミュニティ」に全国で4か所、西日本で唯一、国から認定を受けました。
昨年4月に最新の研究設備と事務祖を備えた「福岡バイオイノベーションセンター」がオープンし久留米市のバイオ産業拠点化がさらなる加速することが期待されています。
会報には、「郷土の先達」「郷土のうごき」や、会員の寄稿文など掲載されています。
関東近郊にある、郷土ゆかりの地を訪ねるとして、3か所ゆかりの地を掲載しています。コロナ禍で中々出かけられませんが、春の一日お散歩がてらたすねてみてください。
会報を購読されたい方、県人会の会員になりたいと思ってくださる方は、県人会事務局までお問い合わせください。
TEL:03-3261-2382 https://fukuoka-kenjinkai.jp/

一社)東京福岡県人会さんの投稿 2022年3月6日日曜日

会員の皆様には会報「東京と福岡」がお手元に届く頃となりました。今月の表紙は北九州市、「New U」が北九州市の街にあふれています。
「New…

一社)東京福岡県人会さんの投稿 2022年2月3日木曜日

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